今瀬政司 研究室(京都経済短期大学経営情報学科准教授)
2019年3月に京都経済短期大学を退職しました。


2019年4月より愛知東邦大学准教授に就任しました。
今瀬政司 研究室(愛知東邦大学経営学部地域ビジネス学科)ホームページへ
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今瀬研究室の取組み(京都経済短期大学の授業と京都関連の取組み)
今瀬ゼミナール「ゼミⅠ」(2016年度)
「ゼミⅡ・Ⅲ」(2017年度)<卒業論文など>
今瀬ゼミナール「ゼミⅠ」(2017年度)
「ゼミⅡ・Ⅲ」(2018年度)
 
今瀬ゼミナール「基礎ゼミ」(2016年度)  
学生ボランティア
「祇園祭ごみゼロネット大作戦」/「
西京区民ふれあいまつり」
京都市西京区「ふらっと・西京」
京都市西京区
「地域力サポート事業」
京都府「地域力再生支援会議」
(地域力再生プロジェクト支援事業交付金)
京都府「災害時連携NPO等ネットワーク」  京都府「NPO等リスクマネジメントに係るアンケート調査」 

京都経済短期大学 今瀬ゼミナール「ゼミⅠ」(2017年度後期)・「ゼミⅡ・Ⅲ」(2018年度前・後期)
 
 
*ゼミテーマ:「自治と協働による地域づくり」(社会的課題を解決して地域を活性化する)
・ゼミ期間:2017年9月~2019年3月(1年半)
・ゼミ内容:基礎知識の学習を踏まえて、各ゼミ生が独自プロジェクトを企画立案し、学外現場で調査研究や実践活動に取り組むと共に、学外の地域社会、行政機関、企業、NPOなど様々な人たちと一緒に地域づくりに取り組む。ゼミを通じて、地域社会に貢献するとともに、実社会で役立つ知識やノウハウを学習する。
卒業論文:ゼミ生全員一人一人が各14,000字超を作成する。

      今瀬ゼミ集合写真  

京都経済短期大学 『今瀬政司ゼミナール卒業論文集』
 
 
発行日:2019年1月31日
発行:京都経済短期大学 今瀬政司ゼミナール
       〒610-1195 京都市西京区大枝東長町3-1
         TEL 075-331-3159 FAX 075-331-3330
著者:今瀬ゼミ生17名(全員一人一人)、監修・編集:今瀬政司
ページ数:全260頁
今瀬政司研究室ホームページ http://sicnpo.jp/imase-kyoto_econ/
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             Kyoto College of Economics, Junior college, Kyoto, Japan
(禁無断転載/非売品)


今瀬政司ゼミナール論文集(表紙)
  目次
  ゼミ生:卒業論文題名 ゼミ生:著者名 掲載頁
 ゼミ担当教員「講評」  今瀬 政司
(京都経済短期大学准教授)
 1頁
 今瀬ゼミ生集合写真    2頁
 今瀬ゼミ2回生「ゼミナール研究発表会 今瀬ゼミ卒業論文要旨集」
   (2018年12月20日)
 今瀬ゼミ生17名全員  3~4頁
 今瀬ゼミ2回生「卒業論文」(査読付論文フルペーパー)    
   「讃岐の祭で地域活性へ」
    学生論集掲載代表論文/ゼミ研究発表会代表論文
 山田 大輔  5~16頁
   「駅と住居の周辺環境が作り出す利便性と街づくり」
    ゼミ研究発表会代表論文
 竹中 遥香  17~28頁
   「地域で行われるごみ拾い」
 沖 未生那  29~44頁
   「西京区のまちづくり~イベントを通して、感じる西京区~」
 兼松 裕未  45~58頁
   「祇園祭について」
 久米 将太郎  59~71頁
   「プロスポーツによる地域活性化」
 下谷 相太  72~89頁
   「大阪市城東区の地域環境」
 背戸 雄太  90~107頁
   「京都市西京区の暮らしのサポート」
 田中 晶子  108~119頁
   「鳥取市の祭り文化は町にどのような影響を与えているか」
   120~132頁
   「京都府条例と効果」
   ゼミ研究発表会登壇
 堤 達彦  133~148頁
   「商店街活性化計画」
   149~162頁
   「祇園祭のごみ問題~祭りから日常生活へ~」
 林 明澄  163~176頁
   「淀川花火大会で地域の活性化」
 林 茂寿  177~190頁
   「アルコール依存症と地域の理解」
 福山 久留美  191~212頁
   「京都市内での清掃活動」
 松本 匠平  213~225頁
   「地域のごみ拾いボランティア」
 松本 佑太  226~245頁
   「現代社会の税金の使われ方の問題と犯罪者の存在価値とは」
 渡野 佑也  246~257頁
    (今瀬ゼミ生17名全員、代表論文以外五十音順)
   

*今瀬ゼミ生の皆さん!全員それぞれに個性豊かで立派な各14,000字超の「卒業論文」の作成、大変お疲れ様でした! 本当によく頑張ったと思います。卒業論文を拝読していると、個性豊かな一人一人の顔が目に浮かび、話し声が聞こえてきます。(今瀬)

今瀬ゼミ生の1年半の取組み経緯(成果)
 
*今瀬ゼミでは、全体テーマ「自治と協働による地域づくり」のもと、基礎・専門知識、実社会で役立つ知識・ノウハウ、調査研究・実践活動・論文作成等のノウハウ、自己をチェックし改善する力、思いを伝える表現力、人と議論・協働する力などの学習に努めました。
 
ゼミⅠ(1年生後期:2017年9月~2018年3月)
ゼミ生17名全員一人一人が独自プロジェクト(調査研究・実践活動・卒業論文)の企画書(各2,000字超)を作成
企画書のゼミ内発表会を開催(プレゼン実施)、アドバイスを受け、更新・再提出を繰り返す

ゼミⅡ・Ⅲ(2年生前期・後期:2018年4月~2019年3月)
ゼミ生17名全員一人一人が独自プロジェクトの企画書に基づいて、文献調査、地域の人たちと協働して実践活動・ヒアリング調査・現地調査等に取り組むとともに、卒業論文の作成を進める
独自プロジェクト成果として、ゼミ生全員一人一人が各14,000字超を作成
卒業論文のゼミ内発表会を開催(プレゼン実施)、アドバイスを受け、更新・再提出を繰り返す

卒業論文の作成・発表等の経緯(ゼミ生17名全員一人一人)
 2017年10月~2019年1月:今瀬から個別面談アドバイスを受ける
 2018年1月:調査研究・実践活動・卒業論文の企画書(各2,000字超)を作成・提出
 2018年6月6日:卒業論文(第1期中間)各4,000字超を作成・提出
 2018年6月6日:研究発表会開催(1期中間卒論)
 2018年7月11日:卒業論文(第2期中間)各6,000字超を作成・提出
 2018年7月18・25日:研究発表会開催(2期中間卒論)
 2018年11月7日:卒業論文(初稿)各14,000字超を作成・提出
 2018年12月20日:「京都経済短期大学ゼミナール研究発表会」で卒業論文の各要旨発表
   (ゼミ生17名全員の要旨発表、代表論文:山田大輔・竹中遥香、代理発表:堤達彦)
 2018年11月~2019年1月:何度も今瀬からの個別面談アドバイスを受けて、更新・再提出を繰り返す
 2019年1月31日:17名全員による『今瀬ゼミ卒業論文集』(全260頁)を発行
 今瀬研究室ホームページ(http://sicnpo.jp/imase-kyoto_econ/)にも一部掲載
 2019年3月15日:『京都経済短期大学 学生論集』発行
   (今瀬ゼミ代表作:山田大輔、今瀬ゼミ生卒業論文一覧:ゼミ生17名全員)
 2019年3月15日:今瀬ゼミ生17名全員卒業式(卒業証書学位記授与式)、希望進路へ

*ゼミ生の皆さん! 成長しましたね! いま実感を持って感じています。とても嬉しく、感謝の気持ちで一杯です。皆さんの成長と希望におめでとう!(今瀬)

     
卒業証書学位記授与式:今瀬ゼミ集合写真  卒業を祝う会:今瀬ゼミ集合写真  卒業式:卒業生と今瀬  卒業証書学位記授与式会場

*今瀬ゼミ生の皆さん、ご卒業おめでとうございます!ゼミ生全員で一緒にご卒業できて、希望の進路に向かうことができて、本当に良かったです!ゼミ生以外の本学卒業生の皆さんも、おめでとうございます!(今瀬)





ゼミナール研究発表会


学生論集(表紙)
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